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	<title>うぇぶみん &#187; ニュース</title>
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	<description>うぇぶみん（WebMin）は、ブレインネットがお届けするWEBマーケティング総合情報サイトです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 03 Apr 2012 02:09:53 +0000</lastBuildDate>
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		<title>3月のWebマーケティング関連ニュースピックアップと対応策</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0403/tak-curationnews-201203-html.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0403/tak-curationnews-201203-html.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 01:59:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>一見(いちみ) 卓矢</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[3月で気になったニュースをいくつかピックアップして、そこから極力具体的なアクション・検討を考えてみたいと思います。 　 過剰SEOに対するペナルティが大幅に強化 (この標題のみ上島記述) Googleが事前にアルゴリズム...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月で気になったニュースをいくつかピックアップして、そこから極力具体的なアクション・検討を考えてみたいと思います。<br />
　</p>
<h3>過剰SEOに対するペナルティが大幅に強化</h3>
<p>(この標題のみ<a href="http://twitter.com/bn_ueshima">上島</a>記述)<br />
Googleが事前にアルゴリズムの改善を発表することは極めて稀ですが、今後の変更内容の方向性を含めて発表されました。主な内容は以下の2つに分けられます。</p>
<p><strong>・過剰SEOのペナルティ</strong><br />
SEOに関する情報もオープンになり、一般的なSEO知識を持っているWeb担当者が増えていますが、それゆえ、SEOしか考慮されていないサイトも増加しており、そのようなサイトの除去が目的の1つと考えられます。内容が伴っていないサイトにSEOだけが過剰に施策されている状況では、逆に評価が下がってしまう事になります。<br />
外部リンク過多や意図的すぎる内部リンク構造などが主な対象と言えそうです。</p>
<p><strong>・検索結果の公平性の強化</strong><br />
ユーザー目線で考えた際、上位表示させるべき優良サイトであれば、SEOが施されていなくても、公平に上位表示が可能となる改善です。<br />
本来は、Web担当者が最低限のSEOを考慮してサイトを作るべきですが、そうでなくてもキーワードに対して有益なサイトであれば、上位表示が行い易くなるようです。<br />
上記だけでも、Googleのコンテンツ重視の改善が更に本格化し、その精度も高まっていくことでしょう。リンクだけでは上がらない状況が、今後ますます加速していくことは間違いありません。<br />
<a href="http://bit.ly/H7DOIj">http://bit.ly/H7DOIj</a> （英語）<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>meta keywordsの効果が0とGoogleが発言</h3>
<p>Googleのマット・カッツ氏がmeta keywordsには1秒も時間をかけないほうがいいと発言しました。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=RBTBEfd7z_Y">How much time should I spend on meta tags, and which ones matter? &#8211; YouTube</a>　 （英語動画）<br />
　<br />
<strong><i>Googleの検索エンジンシェアがほとんど(Yahoo!も検索エンジンはGoogle)の日本においてはmeta keywordsの記述は必要なくなりました。<br />
ただ、webページ1ページに対して1キーワードは管理上設定したほうがよく、そのキーワードを各部署の人員が把握するためにもmeta keywordsに1キーワード記述することをお勧めします。</i></strong><br />
※参考　<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2010/0706/keyword_admin.html">キーワード管理表を作ろう。 | うぇぶみん</a><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleのプライバシーポリシーが統一へ</h3>
<p>Google全体で60を超えるプライバシーポリシーがありましたが、これらが1つに統一されました。<br />
<a href="http://googlejapan.blogspot.jp/2012/03/google.html">Google Japan Blog: Google の新しいプライバシーポリシーについて</a><br />
主な変更点は、通常検索とyoutube検索が連動するようになりました。これにより、例えば特定のアーティストを頻繁に検索していた場合、youtubeでもそのアーティストがお勧め動画として表示されるように<br />
　<br />
<strong><i>直接的に影響のある変更はなく、Web担当者が何かを行う必要性はありません。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleにログインしているユーザーの検索がデフォルトでSSL通信に</h3>
<p>Googleにログインしているユーザーの検索がデフォルトでSSL通信に変更になりました。<br />
これによりGoogleアナリティクス等のアクセス解析ソフトで流入キーワードの取得ができなくなりました。<br />
現在はサイトに訪れるユーザーの属性にもよりますが、影響は概ね全体の10％以下となっています。<br />
<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/ssl-search-is-default-in-google-co-jp/">Google、SSL検索を日本でもついにデフォルト化 〜 Googleアナリティクスの“not provided”が急増&amp;SPYWの下準備は整った | 海外SEO情報ブログ</a><br />
　<br />
<strong><i>影響は非常に大きいですが、Web担当者が行える変更は特にありません。。。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleが今後数カ月で過去最大級の改良を行うと発言？</h3>
<p>今年2月に米WebメディアMashableが行ったGoogle Amit Singhal氏へのインタビューを元に、今月米ウォール・ストリート・ジャーナル紙が今後数カ月で過去最大級の検索エンジンの変更を予定していると報道し大きな反響を呼びました。<br />
<a href="http://online.wsj.com/article/SB10001424052702304459804577281842851136290.html">Google Gives Search a Refresh &#8211; WSJ.com</a><br />
<a href="http://jp.wsj.com/Business-Companies/Technology/node_408484">グーグル、検索システムを改良へ　市場シェアの維持目指し過去最大の変更か &#8211; WSJ日本版 &#8211; jp.WSJ.com</a></p>
<p>ポイントは以下です。<br />
 ・キーワードによって検索結果上部にキーワードに対するより直接的な回答を表示する<br />
 ・影響を受ける範囲は全検索クエリの10～20％に及ぶ予想<br />
内容としてはまったく新しい内容といったわけではなく、これまでのGoogleの方向性をより強くしていくといった趣旨の発言と考えられます。</p>
<p>ただ、その後のAmit Singhal氏がこのニュースに対してGoogle+で行った、「長い時間をかけてチューニングしていく」という趣旨の発言(<a href="http://bit.ly/H8i8w7">http://bit.ly/H8i8w7</a>)から、急速に大きな変化があるわけではないと考えます。<br />
　<br />
<strong><i>Web担当者はセマンティックなマークアップへの対応が必要です。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>fMC Tokyo 2012開催、Mobile Hack Tokyoにザッカーバーグ登場</h3>
<p>Facebookは米国以外で初となるマーケティングカンファレンス「fMC Tokyo 2012」を3月16日に開催しました。<br />
<a href="http://fb.dev-plus.jp/event/fmc-tokyo-report/">fMC Tokyo 2012 レポート &#8211; Facebook開発者の為のサポートサイト | fb.developers&#8217;+</a></p>
<p>また、開発者イベント「Mobile Hack Tokyo」にザッカーバーグ氏が登場するなどFacebookにおいて日本市場が重要な位置を占めていることがわかります。<br />
<a href="http://codezine.jp/article/detail/6516">米Facebook社主催「Mobile Hack Tokyo」、マーク・ザッカーバーグ氏がサプライズで登場：CodeZine</a><br />
今後も国内WebにおいてもFacebookの影響力はどんどん増加していくと考えられます。<br />
　<br />
<strong><i>ソーシャルメディアマーケティングは投資効果がまだまだ見えにくい部分はございますが、Web担当者はFacebookのマーケティング利用の動向を注視する事が必要です。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>全Facebookページがタイムライン表示へ</h3>
<p>4月1日より全Facebookページがタイムライン表示へ強制的に変更となりました。<br />
　<br />
<strong><i>すでに適応されておりますが、Facebookページを運用中のWeb担当者は現在設定を行なっていないようであれば、最低限以下の対応をお勧めします。<br />
1.カバー画像の設定<br />
2.メッセージのON/OFFの判断<br />
3、ウェルカムページの横幅を810pxへ変更<br />
</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>英ガーディアン記事へのトラフィック誘導、フェイスブックがグーグルをしのぐ</h3>
<p>英ガーディアン紙の記事への流入がGoogleよりもFacebookが多数になったとの報道がありました。<br />
これはガーディアン紙が導入したFacebookアプリが流入を劇的に増加させたためです。<br />
<a href="http://zen.seesaa.net/article/259660930.html">メディア・パブ: 英ガーディアン記事へのトラフィック誘導、フェイスブックがグーグルをしのぐ</a></p>
<p> 過去、Facebook自体の総滞在時間は圧倒的に増えてきているが、Webサイトへの流入では大きくgoogleに水を開けられていると言われていましたが、Facebookの新しい戦略、OpenGraphアプリによってメディアサイトにおいては検索エンジンにも匹敵する流入効果が見込めることがわかりました。<br />
　<br />
<strong><i>メディアサイトにおいて非常に影響が大きいと考えられますので、メディアサイトを運営しているWeb担当者は、競合メディアがOpenGraphアプリを導入する前に導入する為、また遅れを大きくとらない為に現時点からOpenGraphアプリへの準備が必須と考えられます。<br />
</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Twitter、mixiの新広告</h3>
<p>米Twitterは3月26日に小企業向け広告プログラムをスタートしたと発表した。<br />
 まずは既に参加を申し込んでいる1万社のみの運用開始となる。<br />
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120327/388051/?ST=ittrend">Twitter、小規模企業向け広告プログラムを開始 &#8211; ニュース：ITpro</a><br />
<a href="http://www.seojapan.com/blog/twitter-users-love-brand-pr-tweets">Twitterユーザーはブランド好き＆広告ツイートもOK？ | SEO Japan</a></p>
<p>また、mixiは今夏ターゲッティング広告を追加すると発表した。<br />
<a href="http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK201202280001.html">朝日新聞デジタル：ミクシィ、今夏にもターゲティング広告機能設置－掲載時に属性指定 &#8211; 日刊工業新聞ニュース &#8211; デジタル</a>　<br />
<a href="http://mixi.jp/guide.pl?id=m_ad">[mixi] m AD（エムアド）</a><br />
　<br />
<strong><i>Facebook広告や、リスティング広告に比べると導入のハードルが高かった、mixi、twitterの広告が容易に運用開始できるようになるため、現在Web広告の中でリスティング広告のみを運用しているようなWeb担当者はサービス開始後、導入を検討されることをお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>mixiモール開始</h3>
<p>3月21日にmixiとDeNAはDeNA運営のネットショップ、ビッダーズとmixiを連動させた「mixiモール」を開始しました。<br />
 基本的なショップ機能はビッダーズのバックエンドを利用し、利用開始する際もビッダーズへ出店することによりmixiモールへの出典が可能になります。<br />
<a href="http://mmall.jp/">mixiモール</a>　<br />
　<br />
<strong><i>mixiモールが効果的か効果的でないか不透明ですが、ユーザー属性がかなりセグメントされているSNSのため、マッチした商材・サービスを扱っているWeb担当者は導入の検討をお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleアナリティクス、ソーシャル分析強化</h3>
<p>Google日本法人はGoogleアナリティクスのソーシャル分析機能を強化したことを発表しました。<br />
<a href="http://analytics-ja.blogspot.jp/2012/03/google.html">アナリティクス 日本版 公式ブログ: Googleアナリティクスでソーシャルメディアの価値をつかむ</a></p>
<p>機能強化のポイントはソーシャルメディアからの流入がどの程度コンバージョンに寄与したかという分析が可能になった点です。<br />
　<br />
<strong><i>mixi、twitter、Facebookなどでソーシャルメディアマーケティングに取り組んでいるWeb担当者は効果測定のためにも新機能を利用されることをお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>スマートフォン、タブレット利用の急激な増加</h3>
<p>電通は3月29日、スマートフォンユーザーの利用実態調査の結果を発表しました。<br />
<a href="http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012036-0329.pdf">http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012036-0329.pdf</a><br />
ユーザーは3年間で3％から36％に急増しています。<br />
この1年は特に10代の利用率が大幅に上昇し、スマートフォンへの満足度も約9割と高くなっています。<br />
 タブレット端末の普及率も1割近くに達しています。</p>
<p> また、ディーツー コミュニケーションズが行った調査でもスマートフォンユーザーは25.5％と前回の調査より大幅に増加しています。<br />
<a href="http://www.d2c.co.jp/news/2011/20120322-1318.html">http://www.d2c.co.jp/news/2011/20120322-1318.html</a></p>
<p>こういった流れを受けてか、Yahoo! JAPANはiPadに最適化した新たなトップページを公開しました。<br />
新しいトップページはタブレットでの閲覧に最適化され従来のトップページよりもソーシャルの要素を強めたインターフェースとなっています。<br />
　<br />
<strong>スマートフォン、タブレット端末の普及は予想されていたより急激なため、早急な対応が必要です。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月のソーシャル・SEO・Webマーケティングニュースのまとめ</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0229/tak-curationnews-201202.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0229/tak-curationnews-201202.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>一見(いちみ) 卓矢</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[FaceBook]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、2月も最終日となりました。 web担当者、web屋のみなさんは日々Web関連ニュースを追いかけていると思いますが、私が2月で気になったニュースをいくつかピックアップするので復習がてらご覧下さい。 　 極力そのニュー...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、2月も最終日となりました。<br />
web担当者、web屋のみなさんは日々Web関連ニュースを追いかけていると思いますが、私が2月で気になったニュースをいくつかピックアップするので復習がてらご覧下さい。<br />
　<br />
極力そのニュースから具体的なアクション・検討へ繋がるような形で紹介していきたいと思います。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>画像キュレーションSNS「Pinterest(ピンタレスト)」が活況</h3>
<p>Facebookの「Open Graph」を利用した画像キュレーションSNSのPinterestが米国で活況です。<br />
<a href="http://pinterest.com/" target="_blank">Pinterert</a><br />
　<br />
Pinterestの特徴は女性ユーザーの割合が非常に高いことです。<br />
また、他サイトへの誘導率が非常に高くなっており、特にアパレルやインテリヤ系のECサイトへの誘導率は非常に効果があると言われています。</p>
<p><a href="http://pinterest-guide.com/" target="_blank">Pinterestガイド</a><br />
<a href="http://nanapi.jp/web/pinterest" target="_blank">Pinterestの使い方ガイド</a><br />
<a href="http://www.seojapan.com/blog/pinterest-marketing-guide" target="_blank">Pinterest（ピンタレスト）マーケティングの全て</a><br />
<a href="http://smmlab.aainc.co.jp/?p=4799" target="_blank">Pinterestを使ってトラフィックと売り上げを伸ばすための11のアイディア</a></p>
<blockquote><p>「Pinterestを、セルフプロモーション目的だけのツールとして使わないようにしてください。」と明記しています。</p></blockquote>
<p>　<br />
◆日本国内ではまだまだユーザー数は少ない状況ですが、アパレル系、インテリヤ系などPinterestとマッチしそうな事業をされているかたは活用することを見据え、今のうちから取り組まれた方がいいと考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Facebook、TimelineアプリとOpen Graphの効果を概ね好調と公表</h3>
<p><a href="http://japan.cnet.com/news/service/35014167/" target="_blank">Facebook、「Timeline」アプリと「Open Graph」の効果を公表</a></p>
<blockquote><p>Facebookは米国時間2月15日、「Timeline」アプリとOpen Graphの成功を示す統計を発表した。</p></blockquote>
<p>以前、プライバシー騒動で撤回に追いやられた Facebook Beacon のようなユーザーからのバッシングも少なく、TimelineアプリとOpen Graphは無事に離陸したと言えます。<br />
　<br />
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/12/03/17709.html" target="_blank">米Facebook、物議を醸していた「Beacon」プログラムを変更</a><br />
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2129251881406539401" target="_blank">Facebook Beaconをめぐる騒動の顛末（2007年11月～2009年9月）</a></p>
<p>また、Open Graphの広告への変換も発表されました。<br />
<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120209open-graph-sponsored-stories/" target="_blank">Facebook「聴いた／読んだ／見た」の広告への変換を開始</a></p>
<blockquote><p>Facebookは、Open Graphアプリケーションを将来の広告ビジネスの中核と捉えている。</p></blockquote>
<p>◆Open Graphがうまく離陸し、今後Facebookが中核と考えている事からこれからもOpen Graphが大きく普及していくことは間違いないと考えます。<br />
そこで新しい広告メニューなどに早めに参入する事が先行者としてノウハウを貯めていくことが重要と考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>ソーシャルメディアウィーク開催</h3>
<p>先日、日本では初となる「ソーシャルメディアウィーク東京」が一週間にわたり開催されました。<br />
<a href="http://socialmediaweek.org/tokyo/" target="_blank">ソーシャルメディアウィーク東京</a></p>
<p><a href="http://media.looops.net/kato/2012/02/15/socialmediaweektokyo_archive/" target="_blank">ソーシャルメディアウィークの動画アーカイブまとめ（2月13日〜14日）</a><br />
<a href="http://media.looops.net/kato/2012/02/17/socialmediaweektokyo_archive-2/" target="_blank">ソーシャルメディアウィークの動画アーカイブまとめ（2月15日〜16日）</a><br />
　<br />
◆ソーシャルメディア関連イベントはまだまだ活況が続きますね。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>F-commerce(Facebook上のオンラインショップ)大手企業が続々撤退</h3>
<p><a href="http://www.techdoll.jp/2012/02/24/fcommerce_realitybites/" target="_blank">Fコマースから続々と撤退するブランドたち、Like数370万件でデイリー閲覧数1,500のとほほな現実</a><br />
Facebookにオンラインショップを開設していたゲーム販売大手、大手デパートチェーン、アパレル大手がF-commerceから撤退をしました。<br />
Facebook上のオンラインショップは外部のECサイトと比べ、ユーザービリティーが悪くなりなかなかユーザーに購入してもらえないとのこと。<br />
言われてみれば確かにそうですね。ワンクリックで外にいけてスムースに帰るなら外部ECで買うような気がします。</p>
<p>◆ソーシャルメディアは隆盛ですが、F-commerceへの参入はよく検討してからがいいと考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleがディスプレイ広告でFacebookを追い抜くとの予測</h3>
<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120222emarketer/" target="_blank">Google、バナー広告でFacebookを追い抜く？（eMarketer調べ）</a><br />
2011年のディスプレイ広告はFacebookが最大の売上を記録しましたが、アメリカの調査会eMarketerによると2013年にはGoogleがFacebookを抜くのではないかという予測が発表されました。</p>
<p>◆一つの調査会社の予測でしかありませんが、Googleがディスプレイ広告に注力すると公式に発表していることなども考えると、現在、検索連動型のみに絞って出稿している方がいればGoogleのディスプレイ広告に再度チャレンジすることをお勧めします。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>twitterがビジネス活用サイトの日本語版が公開</h3>
<p>twitterの日本語版ビジネス活用情報サイトが公開されました。</p>
<p><a href="http://dt.business.nifty.com/articles/12293.html" target="_blank">Twitterがビジネス活用サイト公開、基礎から導入例、「広告ツイート」の使い方まで解説 &#8211; デジタル・トゥデイ(Digital Today)</a><br />
実際のサイト<br />
<a href="https://business.twitter.com/" target="_blank">Twitter のビジネス活用</a></p>
<p>また、twitterはスモールビジネス向けの広告メニューを3月下旬に発表すると言われています。<br />
<a href="http://markezine.jp/article/detail/15219" target="_blank">ツイッター、スモールビジネス向け広告商品を3月に展開 （1/1）：MarkeZine（マーケジン）</a></p>
<p>◆広告メニューがリリースした際は出稿を検討する必要があると考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>スマートフォンの出荷台数がPCの出荷台数を上回る</h3>
<p>2011年のスマートフォンの出荷台数がPCの出荷台数を上回りました。<br />
日本ではフィーチャーフォンが普及していることもあり、他国より普及の速度は遅いようですが、確実に無視できないレベルまで普及してきています。<br />
<a href="http://www.gizmodo.jp/2012/02/the-world-now-buys-more-smartphones-than-computers.html"  target="_blank">ついにこの日が現実に&#8230;スマートフォンの出荷台数がコンピューターを圧倒して初逆転！ : ギズモード・ジャパン</a></p>
<p>◆弊社が運営しているサイトでもスマートホンでの閲覧、コンバージョンが増加傾向にあります。特にコンバージョンは目に見えて増加傾向にあるのではないかと感じています。<br />
<span style="color: #ff0000;">スマートフォンサイト・ページの構築がますます必須になりつつあります。</span><br />
　<br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>米国Googleで、9/28にパンダアップデートの導入完了</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/google/2011/1001/%e7%b1%b3%e5%9b%bdgoogle%e3%81%a7%e3%80%81928%e3%81%ab%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e5%b0%8e%e5%85%a5%e5%ae%8c%e4%ba%86.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/google/2011/1001/%e7%b1%b3%e5%9b%bdgoogle%e3%81%a7%e3%80%81928%e3%81%ab%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e5%b0%8e%e5%85%a5%e5%ae%8c%e4%ba%86.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 00:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.internet-marketing.co.jp/?p=616</guid>
		<description><![CDATA[米国でパンダアップデートが行われ、既に導入済みであることが発表されました。 Confirmed: Google Panda 2.5 Update Arrived This Week 今年の2月24日にアップデートを皮切り...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米国でパンダアップデートが行われ、既に導入済みであることが発表されました。<br />
<a href="http://searchengineland.com/confirmed-google-panda-2-4-update-arrived-this-week-95222">Confirmed: Google Panda 2.5 Update Arrived This Week</a></p>
<p>今年の2月24日にアップデートを皮切りに、今回は7回目のアップデートとなります。</p>
<p>1回目：2/24<br />
2回目：4/1<br />
3回目：5/10<br />
4回目：6/16<br />
5回目：7/23<br />
6回目：8/12<br />
7回目：9/28（今回）</p>
<p>ほぼ毎月1度ペースでアップデートされていますね。<br />
数日前に日本でも順位の動きが確認されてましたが、今回の記事では日本適用の有無には触れられていません。<br />
恐らくはアップデートの影響を受けているとは思いますが、公式の発表が無いとなんとも言えません。すっきりしない状況がしばらく続きそうですね。</p>
<p>なお、過去のGoogle発言から、パンダアップデートは少なくとも今年いっぱいまではアップデートが続けられると発表されています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.internet-marketing.co.jp/google/2011/1001/%e7%b1%b3%e5%9b%bdgoogle%e3%81%a7%e3%80%81928%e3%81%ab%e3%83%91%e3%83%b3%e3%83%80%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e5%b0%8e%e5%85%a5%e5%ae%8c%e4%ba%86.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Googleがプラスワンボタン（+1ボタン）の設置方法</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/search-engines/2011/0602/tky-google1.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/search-engines/2011/0602/tky-google1.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 07:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[米国時間の6月1日に、Googleが兼ねてより予告していたGoogle+1がスタートしました。 米国公式ブログ Add +1 to help your site stand out FaceBookの「いいね！」ボタンと...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米国時間の6月1日に、Googleが兼ねてより予告していたGoogle+1がスタートしました。</p>
<p>米国公式ブログ<br />
<a href="http://googlewebmastercentral.blogspot.com/2011/06/add-1-to-help-your-site-stand-out.html">Add +1 to help your site stand out</a></p>
<p>FaceBookの「いいね！」ボタンと似たような機能で、ユーザーが気に入ったコンテンツを検索結果画面や実際のWebページから推薦するボタン（プラス1ボタン）です。<br />
<a onclick="window.open('http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/google+1-142.html','popup','width=100,height=100,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/google+1-142.html"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/google+1-thumb-200x200-142.png" alt="google+1.png" width="50" height="50" /></a></p>
<p><span id="more-278"></span></p>
<p>米国では3月から試験的に実施していましたが、一般公開が開始されています。<br />
Google+1ボタンは、+1ボタンをクリックすることで、自分と関連を持つユーザーの検索画面に、気に入ったサイトや有用なサイトを推薦する機能で、はてなブックマークやFacebookとほぼ同様の機能です。まだ米国のみの導入なので、「Google.com」から体験可能です。</p>
<p>Google+1を設置する方法は以下の2つのタグを挿入するだけなので簡単にできます。</p>
<p><strong>1.&lt;body&gt;タグの直前に以下のタグ。</strong><br />
=====<br />
&lt;script type=&#8221;text/javascript&#8221; src=&#8221;http://apis.google.com/js/plusone.js&#8221;&gt;<br />
{lang: &#8216;ja&#8217;}<br />
&lt;/script&gt;<br />
=====</p>
<p><strong>2.Google+1ボタンを設置したい箇所に以下のタグ。</strong><br />
=====<br />
&lt;g:plusone&gt;&lt;/g:plusone&gt;<br />
=====</p>
<p>一部でブラウザによって付いたり付かなかったりするようですが、特に問題はなかったです。</p>
<p>検索結果画面。</p>
<p><a onclick="window.open('http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com +1-145.html','popup','width=743,height=370,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com%20+1-145.html"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com%20+1-thumb-520x258-145.png" alt="hana-netgift.com +1.png" width="414" height="205" /></a></p>
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<p>Webページ画面。一応、どこでも何個でも設置可能です。</p>
<p><a onclick="window.open('http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com +1 2-151.html','popup','width=805,height=679,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com%20+1%202-151.html"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2011/06/hana-netgift.com%20+1%202-thumb-520x438-151.png" alt="hana-netgift.com +1 2.png" width="366" height="309" /></a></p>
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<p>タグは<a href="http://www.google.com/webmasters/+1/button/">公式ページ</a>から配布されていますが、言語で「japanise」の選択が必要です。</p>
<p>また、Google+1を利用するには、Googleの実験ページから<a href="http://www.google.com/experimental/index.html">テストに参加</a>する必要がありますのでお忘れなく。</p>
<p>設置は簡単なので、FaceBookの「いいね！」と比較してみたり、検索結果に友人知人の画像と共に推薦されたサイトが出てくるなど、検索結果の有用性はともかく興味は湧きやすいかもしれないですね。</p>
<p>SEO業者が気になる点としては、やはりGoogle+1ボタンが検索結果に影響を与えるという点でしょうか。<br />
この機能をSEOと紐付けて考えることは如何なものかと考えていますが、GoogleのMatt.Cuttsさんも将来検索結果のアルゴリズムに組み込むことを発表しているので気になるところです。</p>
<p>今のうちにタグの設置だけしてちょっとした実験の準備でもしておこう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>虫眼鏡SEO・関連検索キーワードのスパム強化後も操作はできるのか &#8211; Yes</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/search-engines/2010/1217/ng.html</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 08:33:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょうど1週間前に、Yahoo!のキーワード入力補助と関連検索ワード、俗に虫眼鏡検索と言われる機能に規制が入りました。 公式：Yahoo!検索の品質向上に対する取り組み 主なポイントは、・スパム（虫眼鏡SEO・関連キーワ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょうど1週間前に、Yahoo!のキーワード入力補助と関連検索ワード、俗に虫眼鏡検索と言われる機能に規制が入りました。</p>
<p><span id="more-276"></span><br />
公式：<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/12/yahoo_102.html">Yahoo!検索の品質向上に対する取り組み</a></p>
<p>主なポイントは、<br />・スパム（虫眼鏡SEO・関連キーワード操作）業者に対しての措置。<br />・スパム手法を利用しているサイトにも措置。<br />・上記に該当する会社・サイトの通報窓口の設置。</p>
<p>この措置というのはYahoo!インデックスからの強制削除を意味します。<br />告知後1週間が経ち、削除が実行されているものは既に多数あるので確認されている方も多くいるかと思います。Googleでは虫眼鏡SEOを提供している会社はこれまで通り検索結果に出てきますので、「虫眼鏡SEO」で検索して出てくるサイトをYahoo!で検索すると、削除されていることが良く分かります。</p>
<p>「虫眼鏡SEO」の検索キャプチャ（2010年12月17日現在）</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/101217.png"><img alt="101217.png" src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/12/101217-thumb-520x700-130.png" class="mt-image-none" style="" height="700" width="520" /></a></p>
<p>ちなみに、これらの関連検索を操作する手法は、一昔前まではシステムを使ったクエリを延々と繰り返すだけで可能でした。最近はそれだけでは難しく、IP分散されたクエリ、一定のクエリ推移に見合ったクエリ維持、検索されてから実際にクリックする1連の流れが必要、といった微妙な改善はされてましたが、ここまで徹底したテコ入れは初めてです。
<div>悪質な手法だと、ECサイトなどで「クリックすると1ポイント還元！￥といった謳い文句で一般ユーザーにさりげなく検索させる手法などもありました。<br />※弊社では一切そういったことは行っておりません。</p>
<p>昨日まで生き残っていたサイトが本日削除されていたりするので、毎日検閲が入っているようです。しかし、虫眼鏡SEOや関連検索操作をうたっているサイトはまだかなりのインデックスが残っている状況です。これらの作業は恐らく目視チェックが入るため、調査や確認作業も相当な負荷だと思います。一般ユーザーからの報告が無ければ全て取り締まることは難しいでしょう。</p>
<p>さて、スパム対策強化中のYahoo!さんには気の毒ですが、多くのサイトて注意喚起が行われているにも関わらず、未だに虫眼鏡SEOを行っている思われる結果が少しづつ顔を出し始めました。</p>
<p>以下、断定はできませんが怪しいキャプチャ例です。（12/17時点）</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/12/101217b-136.html" onclick="window.open('http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/12/101217b-136.html','popup','width=627,height=511,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/12/101217b-thumb-520x423-136.png" alt="101217b.png" class="mt-image-none" style="" height="423" width="520" /></a></p>
<p>※偶然か意図的か、または不具合なのかが不明な為一応伏せてはいますが、アウトでしょう。<br />これらの表示方法や分析などは時間の浪費である為行いませんが、スパム強化後も仕組み的にはやろうと思えばやれる環境ということでしょうか。</p>
<p>注意しなければいけないのは、警告を無視してやり続ける業者も出てくるかもしれませんし、何も知らずに虫眼鏡SEOに手を出してしまう企業も考えられることです。虫眼鏡SEOを行っている業者が良くないのは当然ですが、事前情報を知らずに手を出す企業にも全く非が無いわけではありません。</p>
<p>繰り返しとなりますが、これらのサービスを利用したサイトにもインデックス削除を含んだ厳しい罰則が下されます。何年もかけて育ててきたサイトが一瞬で無くなってしまうかもしれません。売上の多くを担っているサイトが明日から1円も貢献できなくなるかもしれません。</p>
<p>Web使った販促活動は今後も重要なマーケティング手法ではありますが、本来の検索エンジンの目的・ルールを守って行われるべきです。</p>
<p>こういった疑わしいサイトがあった場合、連絡してほしい旨が公式ブログにも記載されていますので、<a href="http://ms.yahoo.co.jp/bin/yadv-info2/feedback">Yahoo!の連絡窓口</a>から報告することがクライアントの為にもなり、業界全体のブラックなイメージ払拭にも間接的に効果があるかもしれません。</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleのインスタント プレビュー機能公開</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/search-engines/2010/1110/google_4.html</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 03:43:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Webマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ネット広告]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[次々とユーザー目線で考えられた新しい機能をリリースするGoogleが、本日インスタントプレビューという機能を発表しました。 Google公式ブログ検索結果を直感的にわかりやすく。インスタント プレビュー新登場 これは今ま...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>次々とユーザー目線で考えられた新しい機能をリリースするGoogleが、本日インスタントプレビューという機能を発表しました。</p>
<p><span id="more-274"></span><br />
Google公式ブログ<br /><a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/11/blog-post.html" target="_blank">検索結果を直感的にわかりやすく。インスタント プレビュー新登場</a></p>
<p>これは今までの通常検索結果のタイトル横に虫眼鏡マークが表示され、それをクリックするとサイトのプレビューが表示という機能です。</p>
<p><a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/11/blog-post.html" onclick="window.open('http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/11/図3-126.html','popup','width=1015,height=1079,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/11/%E5%9B%B33-thumb-520x552-126.jpg" alt="googleプレビュー" class="mt-image-none" style="" height="552" width="520" /></a></p>
<p>マウスオーバーするだけでサイトプレビューが表示され、表示に掛かる時間は1秒以内とのこと。<br />実際には1秒掛からずに読み込まれる感覚で、ストレスはほとんど感じません。</p>
<p>これはSEMを行っているサイトにとってはかなり大きな変化をもたらしそうです。<br />プレビューが表示されることで、これまでテキスト一辺倒だった情報から、より分かりやすくイメージが掴めるようになり、視覚的・感覚的にクリックされる傾向が出てくるようになるでしょう。</p>
<p>検索目的にも左右されますが、サイトのファーストインプレッションがとても重要となってきます。女性をターゲットとしたエステやマッサージのサイトなど、イメージや見た目が重要な業種には特に影響が大きそうです。</p>
<p>被リンクのみの上位表示で、見た目が伴っていないサイトでは、プレビュー比較の時点でクリックされ難くなっていくかもしれません。SEO（上位表示）に加えて、サイト内容を考慮したデザイン設計など、クリックさせる為の施策も重要となります。</p>
<p>また、プレビュー表示によってアドワーズ範囲にプレビューがかぶさる為、極端に露出が狭まることになり、こちらも影響が出てくると予想されます。年内にYahoo!のGoogle採用が決定しており、今回のインスタント プレビューをYahoo!でも搭載されるかも気になります。</p>
<p>既存仕様のままだとアドワーズのクリック率が下がる可能性があり、Yahoo!リスティングへ切り替えてくる企業も十分に考えられる中、はたしてYahoo!も同じ方向へ進むかどうか。<br />検索結果の一部カスタマイズとインターフェース、リスティング関連はYahoo!が独自に変更可能な契約内容となっている為、こちらも気になるところです。</p>
<p>今回の変更で、ユーザーにとってはとても便利になりましたが、逆に、クリックをすることなくサイトを判断できてしまうため、クリックの総数は減る可能性が出てきます。<br />元々、Googleは如何に少ないクリックでユーザーの求めている情報へ導いていけるかを重要視しており、今回の変更もまさにその道に外れることない進歩と言えます。</p>
<p>閲覧機会が減ってしまうことは残念ですが、逆にデザインを含めたWeb全体の質の向上には一役買いそうです。実はGoogleに先駆けて、Bingが既にクイックプレビューという、インスタントプレビューとほぼ同じ機能を搭載していますが、影響力の差がまるで違いますね。</p>
<p>なお、インスタント プレビューは公式公開されましたが、一部ではまだ確認ができず、今後徐々に浸透してくるようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!のサーバーが一時ダウン（追記）</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/1014/yahoo.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/1014/yahoo.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 01:55:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[すでにネット上などで騒がれていますが、昨日10/13日の24時前後にYahoo!JAPANのアクセスができなくなりました。 【Yahoo!が繋がらなかった時のキャプチャ】 日本で最も閲覧されているポータルサイトが落ちたの...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すでにネット上などで騒がれていますが、昨日10/13日の24時前後にYahoo!JAPANのアクセスができなくなりました。</p>
<p><span id="more-272"></span><br />
【Yahoo!が繋がらなかった時のキャプチャ】</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/10/101014-120.html"><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/10/101014-thumb-520x164-120.jpg" alt="101014.jpg" class="mt-image-none" style="" height="164" width="520" /></a></p>
<p>日本で最も閲覧されているポータルサイトが落ちたので、Yahoo!JAPANのGoogle採用よりも数倍の騒がれ方でした。<br />Google急上昇ワードでもそれが見て取れます。</p>
<p>【今朝のGoogle急上昇ワード】（9:30時点）</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/10/101014b-123.html"><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/10/101014b-thumb-520x273-123.jpg" alt="101014b.jpg" class="mt-image-none" style="" height="273" width="520" /></a></p>
<p>SEO関連の方々は、Yahoo!が落ちたことよりも、いよいよGoogle採用か！？<br />といった方に頭が偏っていたのではないでしょうか。<br />かくゆう私もその口でしたが、どうやら今日の時点ではまだ移行は行われていないようです。</p>
<p>サーバーが落ちていた時間は場所や環境によってバラバラだったようですが、25時の時点では回復していました。<br />サイトのキャッシュが1カ月程度前のものになっているサイトが目につきましたが、それも今朝には元に戻っています。</p>
<p>早ければ今月と言われているGoogleへの移行時期ですが、<br />未だに正式日程は発表されていません。<br />しかし、Google採用時期が近づいてきていることは間違いなさそうです。</p>
<p>
<div>【追記】18：15<br />今回のサーバーダウンは、ロードバランサーの物理障害と発表されました。<br />http://japan.cnet.com/news/business/story/0,3800104746,20421416,00.htm</p>
<p>一部抜粋<br /><i>ヤフーによると、原因は負荷分散用サーバの一部に物理障害が起きたためだという。「同時期に他社でもアクセス障害があったようだが、調査したところ外部からの攻撃は認められなかった」（ヤフー）。</i></p>
<p>物理障害が自然発生か人為的なものが絡んでいるのかが気になりましたが、発表の内容だけを見ると、Google移行とはまた別の問題なのでしょうか。</div>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Ｇｏｏｇｌｅオープンビジネスパートナー制度を開始</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/0929/google_open_bissiness0929.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/0929/google_open_bissiness0929.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 06:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google Adwords]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[米 Google の日本法人は、同社の提供する検索連動型広告 「Google AdWords」 の運用代行などを行う企業向けのサポートプログラムである、「Ｇｏｏｇｌｅオープンビジネスパートナー」の募集を9月30日よりスタ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米 Google の日本法人は、同社の提供する検索連動型広告 「Google AdWords」 の運用代行などを行う企業向けのサポートプログラムである、「Ｇｏｏｇｌｅオープンビジネスパートナー」の募集を9月30日よりスタートすると発表しました。</p>
<p><span id="more-271"></span></p>
<p>新しいこのサービスは、Google AdWrods の運用代行などを行う企業が、Google からの様々なサポートを無料で提供してもらうことができるプリグラムで、Google のパートナーとして、AdWords の利用サポートを担当してもらい、Google はパートナーを利用サポートするといいう仕組みです。</p>
<p>『ネット白書2010』の調査結果によると、検索連動型広告を利用している中小企業の割合は、全体の12％にとどまっているため、こういった制度を導入することで、Google はさらに AdWords を中小企業向けにも展開していくとのことです。</p>
<p>Google は、もともとはAdWords の運用を中小企業が自身で運用を行うような方針でAdWords の普及を進めていましたが、利用支援企業向けのプログラムとして、今年5月から「認定パートナー」制度を開始したりと第３社への運用のアウトソースを進める方針へとシフトチェンジしたと考えられます。</p>
<p>日本国内でビジネスを行っている場合、法人・個人を問わず、パートナーとしての参加が可能とのことで、WEB制作会社はもちろんのこと、デザイン会社や中小企業診断士などをパートナーとして想定しているとのことです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google AdWordsの広告テキスト文字制限が増加</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/0917/google_adwords.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2010/0917/google_adwords.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 00:40:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google Adwords]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wp.internet-marketing.co.jp/etc/2010/0917/google_adwords.html</guid>
		<description><![CDATA[Google Adwrodsの広告テキストに文字数制限に変更が加えられています。 AdWordsの広告タイトル、広告テキスト1と2、表示URL全てにおいて、最大文字数の制限が大きくなりました。 以下アドワーズ公式ブログよ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google Adwrodsの広告テキストに文字数制限に変更が加えられています。</p>
<p><span id="more-270"></span><br />
AdWordsの広告タイトル、広告テキスト1と2、表示URL全てにおいて、最大文字数の制限が大きくなりました。</p>
<p>以下<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2010/09/blog-post_17.html">アドワーズ公式ブログ</a>より</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/09/100917-117.html"><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/assets_c/2010/09/100917-thumb-520x199-117.png" alt="100917.png" class="mt-image-none" style="" height="199" width="520" /></a></p>
<div><b><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">設定方法</span></span></b></div>
<div>
<ol>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">[広告] タブにて[新しい広告を作成] &gt; [テキスト広告] を選択</span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">[東ヨーロッパやアジアの国々をターゲットに設定している広告の文字数制限] を選択</span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">[次の国のみをターゲットに、文字数の長いテキスト広告の作成を希望します...] を選択</span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">広告タイトル、広告テキスト、表示 URL を入力して保存</span></span></li>
</ol>
</div>
<p>
<div><b><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">注意事項</span></span></b></div>
<div>
<ol>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">AdWords Editor から長いテキスト広告はまだご利用いただけません</span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">以下に掲載している国* 以外をターゲットされたキャンペーンでは長いテキスト広告は配信されません</span></span></li>
</ol>
</div>
<div><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;"><br /></span></span></div>
<div><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">*今回の変更で、文字数の長いテキスト広告に対応した地域：アゼルバイジャン、ウクライナ、ウズベキスタン、カザフスタン、韓国、キルギス、ベラルーシ、台湾、タジキスタン、中国、トルクメニスタン、日本、香港、ロシア連邦のみ対</span></span><span class="Apple-style-span" style="font-size: small;">応</p>
<p>======<br /></span></div>
<p>確かに変更されていました。</p>
<p>米国などに先駆けて実装されたようですね。<br />ちょっと意外でしたが、中国、韓国、台湾など2バイト文字が多い国を優先してくれたのかもしれませんね。</p>
<p>これまで広告テキストを入れる時に、もう1文字入れたかったけど、泣く泣く諦めていたユーザーにとっては朗報です。<br />特に広告タイトルには苦労してきた人も多いと思いますが、全角3文字増えるだけでどれだけ便利になることか！</p>
<p>ユーザーに対する訴求力の強化がやり易くなり、同時Adwordsに対しての対象ページとの関連性など、より緻密に計算して出稿する必要も出てきますが、より便利になったのではないでしょうか。</p>
<p></p>
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		<title>Yahoo!がGoogleエンジン搭載をテスト</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 01:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>上島 拓也</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[９/８からYahoo!の検索エンジンでGoogle採用のテストが行われています。 多くのユーザーがYahoo!検索結果とGoogle検索結果がほぼ同じ結果になっていることを確認しています。全てのユーザーが見れるわけではな...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>９/８からYahoo!の検索エンジンでGoogle採用のテストが行われています。</p>
<p><span id="more-269"></span><br />
多くのユーザーがYahoo!検索結果とGoogle検索結果がほぼ同じ結果になっていることを確認しています。全てのユーザーが見れるわけではなく、Google chromeを利用し、且つ運よくテストサーバーの検索結果が返ってきたときだけ見れるようです。</p>
<p>うぇぶみんでは残念ながらキャプチャは撮れませんでしたが、様々なキーワードでも確認されています。<br /><a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/transiton-from-yahoo-to-google-begins/">海外SEOブログさん</a>や<a href="http://d.hatena.ne.jp/web-ma/20100908/1283934621">Webの間さん</a>で事例が紹介されていますので参考になります。</p>
<p>先日の発表で、Google採用の初期段階では、<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/web_marketing_Column/2010/08/yahoogoogle-1.html">Yahoo!とGoogleの検索結果がまったく同じ結果が表示されることを公表</a>していましたが、テスト段階ではほぼその通りとなっています。<br />また、既にYahoo!独自コンテンツ（知恵袋、オークション、Yahoo!ニュース等々）は別枠扱いとなっている感じが見受けられ、「link:」「site:」「cache」なども機能しなくなっているようです。</p>
<p>被リンクチェックはSEOの競合調査や効果測定の肝なので、この仕様のまま使えなくなると大きな打撃となりますね。<br />米Yahoo!のサイトエクスプローラーは2012年初頭までの継続が確定しているので、もし無くなるようであれば当面はそちらを活用するしかなさそうです。</p>
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